GS YUASA

みらいプロジェクト

DiversityGSユアサの健康経営

GSユアサでは、社員一人ひとりがいきいきと働き続けることができるように、
健康経営の取組を推進しています。

GYグループの健康経営方針

GSユアサは、すべての従業員と企業の「革新と成長」の実現のために、
健康保険組合と連携しながら、従業員およびその家族の健康に向き合い、
従業員一人ひとりがいきいきとやりがいをもって働けるよう「健康づくり」を推進します。

  • 生活習慣病やメンタル疾患の発症および深刻化の予防に努めます
  • 誰もがその人らしく働けるよう、仕事と治療の両立を支援します
  • 健康を維持、増進するための健康づくりを推進します

GYグループの健康行動方針

主体的な
コンディション維持・管理
こころとからだの状態を把握し、健康課題を認識できる
より良いコンディションを保つために、自律的に生活習慣を見直すことができる
ワーク・ライフ・バランスを意識し、適切な休養と活力の維持に努めることができる
働きやすい企業風土構築
(健康文化)への貢献
互いのコンディションに関心を持ち、支えあう職場づくりに参加する
必要に応じて、相談窓口や両立支援のための制度を活用できる
健康経営施策に積極的に参加し、健康文化の醸成にコミットする

社員一人ひとりが、健康と向き合い、自律的に生活習慣を見直すための行動目標を
「健康ENERGY-6」として示しています。
バッテリーが充電されてエネルギーを蓄えるように、健康づくりも6つの要素が
切れ目なく作用しあうことで、活力が蓄えられていく様子を表しています。
また、「コミュニケーション」と「制度の活用」からエネルギーが供給される様子には、
個人の健康づくりを皆で支える企業風土を構築したいという思いが込められています。

健康経営白書

健康経営白書では、社員のウェルビーイング向上に向けた取組と成果指標を
年度ごとにまとめています。

2025年度 健康経営白書

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