GSユアサの健康経営GSユアサでは、社員一人ひとりがいきいきと働き続けることができるように、
健康経営の取組を推進しています。
GSユアサは、すべての従業員と企業の「革新と成長」の実現のために、
健康保険組合と連携しながら、従業員およびその家族の健康に向き合い、
従業員一人ひとりがいきいきとやりがいをもって働けるよう「健康づくり」を推進します。
社員一人ひとりが、健康と向き合い、自律的に生活習慣を見直すための行動目標を
「健康ENERGY-6」として示しています。
バッテリーが充電されてエネルギーを蓄えるように、健康づくりも6つの要素が
切れ目なく作用しあうことで、活力が蓄えられていく様子を表しています。
また、「コミュニケーション」と「制度の活用」からエネルギーが供給される様子には、
個人の健康づくりを皆で支える企業風土を構築したいという思いが込められています。