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展示会・イベント

「びわ湖環境ビジネスメッセ2010」に電気自動車「デトロイト号」を特別展示しました。

 2010年10月20日(水)〜22日(金)に滋賀県立長浜ドームで、国内最大級の環境産業総合見本市である「びわ湖環境ビジネスメッセ」(主催:滋賀環境ビジネスメッセ実行委員会)が開催され、約37,000人が来場しました。
 (株)GSユアサは、創業者のひとりである島津源蔵が1917年より専用社用車として京都市民に「シルクハット」の自動車として親しまれながら約30年間愛用、2009年5月20日に運転可能な車として復活した電気自動車「デトロイト号」を会場内に特別展示。「デトロイト号復活プロジェクト」のDVDも放映し、多くの方々に興味深くご覧いただきました。
 「デトロイト号」の復活までの軌跡はこちら

「2010 WOMEN’S CIRCUIT GS YUASA OPEN」を開催しました。

 9月12日(日)〜19日(日)、京都市体育館で世界で活躍する目標を掲げた若手女子選手のサポートを目的としたテニスイベント「2010 WOMEN’S CIRCUIT GS YUASA OPEN」(主催 (財)日本テニス協会、主管 京都府テニス協会、企画・後援 (株)GSユアサ)が開催され、明日の世界テニス界をリードする国内外の選手の方々が出場。シングルス、ダブルスの優勝を目指して熱戦が繰り広げられました。
 シングルスは予選から勝ち抜いた小沢槙穂選手(CSJ)が第1シードのルァンナム選手(タイ)を7−5、6−2で破り、初優勝。ダブルスは伊藤和沙選手・平知子選手(島津製作所)組が6−3、7−6のストレートで、岡あゆみ選手(JNSテニスアカデミー軽井沢)・大西香選手(ノアインドアステージ)組を破って初優勝を飾りました。

(株)GSユアサが
「Live! Do You KYOTO? 2010」に電気自動車「デトロイト号」を展示。

 母の日に”母なる地球を守りたい。普段家事や子育てでお疲れのお母さん達に心地よい音楽で癒されてもらおう”というというコンセプトで、2010年5月9日(日)に円山公園音楽堂で開催された「Live! Do You KYOTO? 2010」(主催:Live! Do You KYOTO?実行委員会)の受付前に電気自動車「デトロイト号」を展示。来場者や観光客の注目を集めました。

「京都環境フェスティバル」に電気自動車「デトロイト号」を展示しました。

 2009年11月21日(土)〜22日(日)に「京都環境フェスティバル2009」(主催:京都府、京と地球の共生府民会議、京都府地球温暖化防止活動推進センター、京都グリーン購入ネットワーク、財団法人自治総合センターが京都府総合見本市会館(パルスプラザ)で開催されました。
 「つながる ひろがる KYOのエコ」がテーマとなったこのイベントの次世代自動車ゾーンで、創業者のひとりである島津源蔵が1917年より専用社用車として京都市民に「シルクハット」の自動車として親しまれながら約30年間愛用、2009年5月に運転可能な車として復活した電気自動車「デトロイト号」を展示しました。

「OIKE Festa2009」で「デトロイト号」や「i−MiEV」を展示しました。

 2009年10月24日(土)〜25日(日)に「OIKE Festa2009」(主催:OIKE Festa実行委員会)が京都市役所前広場や御池通で開催されました。
 御池通に京都のシンボルロードとしてふさわしいにぎわいと文化を創出し、パートナーシップによる育みを実現するため従来から開催されている「OIKE Festa」と区政80周年を迎える中京区が実施する「中京区民ふれあいまつり」とタイアップして拡大開催された「知恵と力のOike Kamogawa 京彩フェスタ」の一環として、地球温暖化防止京都会議における京都議定書の採択地であり、環境モデル都市である京都市の庁舎前から、環境の大切さを訴えるメッセージを発信しました。
 当社はこのイベントの中で、京都市役所前広場に大正ロマンの電気自動車「デトロイト号」とGSユアサのリチウムイオン電池が搭載されている次世代電気自動車「i−MiEV」を展示。多くの人々の注目を浴びました。

「御堂筋Kappo2009」電気自動車「デトロイト号」が大阪初お目見え!

 2009年10月11日(日)、1日限定で歩行者に開放された御堂筋(淀屋橋から新橋までの1.9km)をかっ歩しながら大阪の新たな魅力や新たなチャレンジに出会うイベント「御堂筋Kappo2009」(主催:御堂筋Kappo2009実行委員会)が開催され、秋晴れのもと、約40万人が訪れました。
 「御堂筋Kappo2009」は、大阪ミュージアムゾーン、新しい出会いと交流ゾーン、大阪発!地域発ゾーン、KIDSチャレンジゾーン、環境・ECOゾーンの5つのゾーンに分かれており、当社は環境・ECOゾーンで御堂筋が開通した当時(90年前)の電気自動車「デトロイト号」を展示しました。運転可能な電気自動車として復活後の「デトロイト号」が大阪初お目見えということで、当社ブースは小さなお子様からご年配の方々、さらに海外の方々などでにぎわいました。デトロイト号や展示パネルの撮影や、運転方法などのご質問をいただくなど、とても興味深くご覧いただきました。

「第7回京都学生祭典」にKYO−SENSE特別企業として参加!

 10月10日(土)〜11日(日)に開催された「第7回京都学生祭典」(主催:京都学生祭典実行委員会)に、(株)ジーエス・ユアサ コーポレーションはKYO−SENSE特別企業としてブースを出展しました。
 1日目は京都駅グランヴィア前広場にて、三菱自動車の電気自動車「i−MiEV」やGSユアサ グループの社員で作るソーラーカー「ENEMAX−χ(カイ)」、昨今話題の電気自動車「デトロイト号」の3台の迫力ある展示を行い、来場者を驚かせました。また、同時に各種電池の展示やデトロイト号の復活プロジェクトDVDの上映も行いました。2日目は岡崎の平安神宮周辺会場で、「i−MiEV」の展示や太陽光発電システムの説明などを行いました。多くの方にGSユアサをより身近に感じていただいた2日間となりました。

京都国立近代美術館で開催された
『京都学「前衛都市・モダニズムの京都」 1895‐1930』に
電気自動車「デトロイト号」を展示しました。

 2009年6月9日より7月20日まで開催された『京都学「前衛都市・モダニズムの京都」1895‐1930』(主催:京都国立近代美術館、京都新聞社)に当社が協力。
 創業者のひとりである島津源蔵が1917年より専用社用車として京都市民に「シルクハット」の自動車として親しまれながら約30年間愛用、2009年5月20日に運転可能な車として復活した電気自動車「デトロイト号」を6月30日(火)より7月20日(月)まで会場となった京都国立近代美術館のロビーに展示したほか、当時の「デトロイト号」や復活した「デトロイト号」の写真パネルなども展示いたしました。
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「COP15 CYCLING TOUR」の会場に「デトロイト号」が登場!

 当社は2009年5月31日(日)に開催された「COP15 CYCLING TOUR」(主催:デンマーク大使館)で、会場の1つである国立京都国際会館に電気自動車「デトロイト号」を展示、京都府が展示されたGSユアサと実証試験中の電気自動車「i−MiEV」とともに、参加者たちの注目を集めました。



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